マニュエラ・ポール=カヴァリエ

Manuela Paul-Cavallier

 

マニュエラ・ポール=カヴァリエは、金箔工芸職人として25年の実績をもつ。ヨーロッパの金箔伝統技術を活かし多くの作品を制作。約20年間フランス及びイタリアの芸術遺産修復技術者として従業し、現在は金箔と天然顔料を利用したコンテンポラリーアートのクリエイターとして活躍。それには二つの活動があり、一つはモダンなアートクリエイションであり、特に木材彫刻やアートパネル用いた作品制作、もう一つは金箔工芸技術を活かしたインターナショナルギャラリーで展示される芸術作品制作を行う。インテリアデザインの世界では、高級ブランドや有名デザイナー、オートクチュールデザイナーの仕事を手掛けている。

パリのアトリエにて

主な個展

 

2020

  • 「Le silence de la lumière」Pierre-Yves Caër Gallery(パリ・フランス)

2017

  • 「Salon ETIHAD」( ロワシー、フランス)

2016

  • Galerie TSL Design(パリ)

2015

  • 「Poésies Blanches, inspiration du jardin japonais」Galerie Seikado(京都)
  • 「Back from Tokyo」Galerie TSL(パリ)

2014

  • Résidence à la villa Kujoyama(京都)

2013

  • 「Suite d’Or」White Room, Hôtel Prince de Galles(パリ)

2012

  • 「Empreintes d’or bleu」Galerie le Pré au 6(パリ)
  • Exposition d’ouverture de la Galerie Polyèdre(パリ)
  • 「Noir d’Or」 Galerie Pré au 6(パリ)

2010

  • 「Cubiks」 Angelina(パリ)
  • 「Black block shop」 boutique du Palais de Tokyo(パリ)
risus commodo mattis ut leo. Phasellus sed ut at pulvinar