個展

2018

  • 「逃走の線 – skyscraper」Yoshiaki Inoue Gallery(大阪)
  • 「Akihito Takuma」Le Confort des Étranges(トゥールーズ、フランス)

2017

  • 「逃走の線 SA-KU-RA」Yoshiaki Inoue Gallery(大阪)
  • 「差異と反復/進化する絵画」雅景錐(京都)

2016

  • 「差異と反復/進化する絵画」アンスティチュフランセ九州(福岡)
  • 「逃走の線」雅景錐(京都)
  • 「逃走の線」雅景錐(東京)

2015

  • 「逃走の線-予期せぬ力」Yoshiaki Inoue Gallery(大阪)

2014

  • 「差異と反復/進化する絵画」雅景錐(京都)
  • 「差異と反復/進化する絵画」Yoshiaki Inoue Gallery(大阪)
  • 「差異と反復/進化する絵画」アンスティチュフランセ関西-京都(京都)
  • 「Lines of Flight」ponyhof artclub(ミュンヘン、ドイツ)

2012

  • 「逃走の線」雅景錐(京都)
  • 「逃走の線」秋山画廊(東京)

2010

  • 「逃走の線-サハラへ」紀伊國屋画廊(東京)

2009

  • 「逃走の線」ギャルリー東京ユマニテ(東京)

2008

  • 「逃走の線」立体ギャラリー射手座(京都)

2007

  • 「逃走の線」信濃橋画廊(大阪)

2006

  • 「逃走の線」信濃橋画廊(大阪)

2005

  • 「逃走の線」信濃橋画廊5’(大阪)

2004

  • 「逃走の線」信濃橋画廊(大阪)

2002

  • 「90年代の私-日常に価値を与えるために」信濃橋画廊5(大阪)

2001

  • 「私の知らない、私-≪記憶≫」立体ギャラリー射手座(京都)

2000

  • 「出て行くために」信濃橋画廊(大阪)
  • 「出て行くために」立体ギャラリー射手座(京都)

1999

  • 「国境から逃れて」信濃橋画廊5(大阪)

1998

  • 「行動表絵画」信濃橋画廊5(大阪)
  • 「未来のための表現機械」立体ギャラリー射手座(京都)

1997

  • 「行動表絵画-「あ・る」について」信濃橋画廊(大阪)

1996

  • 「行動表絵画-それは、つながれる」信濃橋画廊(大阪)
  • 「行動表絵画-二項対立をすりぬけるために」立体ギャラリー射手座(京都)

1995

  • 「行動表絵画・2-あなたの行動表を提供してください」信濃橋画廊エプロン(大阪)

1994

  • 「行動表絵画-’84年8月~、日常アート3621日」立体ギャラリー射手座(京都)

1992

  • 「生成変化」立体ギャラリー射手座(京都)

パブリックコレクション

  • 兵庫県立美術館
  • 色彩美術館、東京
  • ヒロセコレクション、広島
  • 滋賀県立米原高校
  • 鈴木工務店、町田

グループ展

2020

  • 「CADAN:現代美術」寺田倉庫B&C HALL(天王洲)
  • 「<CADAN × ISETAN MEN’S> POP UP」伊勢丹メンズ館1階=プロモーション(新宿)

2019

  • 「Andoche Praudel and Akihito Takuma – 雨の夢 -」Pierre Yves Caer Gallery(パリ)
  • 「Duenn x Akihito Takuma – 視 x 点 -」Yoshiaki Inoue Gallery(大阪)
  • 「サトヤマアートサンポ in 岡上」麻生区岡上周辺(川崎)
  • 「ART FAIR TOKYO」東京国際フォーラム(東京)
  • 「ART OSAKA」グランヴィア大阪(大阪)

2018

  • 「KIAF ART SEOUL」COEX HALL(ソウル、韓国)

2017

  • 「Juan Zurita x Akihito Takuma」Galerie Benjamin Eck(ミュンヘン、ドイツ)
  • 「玄玄天」いわき駅周辺(いわき)
  • 「表層の冒険-抽象のアポカリプス」ギャラリー鴻(東京)
  • 「ART FAIR TOKYO」東京国際フォーラム(東京)
  • 「ART in PARK HOTEL TOKYO」パークホテル東京(東京)

2016

  • 「ART FAIR ASIA FUKUOKA」ホテルオークラ(福岡)
  • 「ART BUSAN」BEXCO(釜山、韓国)
  • 「ART in PARK HOTEL TOKYO」パークホテル東京(東京)
  • 「陰翳礼讃を楽しむ」yamagiwa-tokyo(東京)

2015

  • 「速度の表面」雅景錐-東京(東京)
  • 「ART OSAKA」(グランヴィア大阪)
  • 「ART BUSAN」BEXCO(釜山、韓国)
  • 「LUISA KOCH & AKIHITO TAKUMA reflections」ponyhof artclub(ミュンヘン、ドイツ)
  • 「STROKE」Praterinsel(ミュンヘン、ドイツ)
  • 「リンク・リンク・アート・Ⅲ-ヤッホーアート」可喜庵(町田、東京)

2014

  • 「Landscapes. Rural vs Urban」The Brick Lane Gallery(ロンドン、イギリス)

2013

  • 「ART.FAIR」Staatenhaus am Rheinpark, Auenweg(ケルン、ドイツ)
  • 「リンク・リンク・アート・Ⅱ」可喜庵(町田、東京)
  • 「紙技百藝」京都国立博物館茶室・堪庵(京都)
  • 「mujikobo contemporary × gimlet contemporary」mujikobo(黄金町、横浜)
  • 「信濃橋画廊コレクション」兵庫県立美術館(兵庫)
  • 「松田アートⅢ」松田中学校(足柄、神奈川)

2012

  • 「紙技百藝」雅景錐(京都)/時折(名古屋)/HIGURE 17-15 cas(東京)
  • 「リンク・リンク・アート」可喜庵(町田、東京)
  • 「黒ノ美學」雅景錐(京都)
  • 「錐十字」雅景錐(京都)
  • 「バッタもんのバッタもん」アーティスロング(京都)

2011

  • 「自家ハツデンでGO!」可喜庵(町田、東京)
  • 「常設」Mark Humphrey Gallery(サウサンプトン、アメリカ)

2010

  • 「1日だけの展覧会、ハガキ」信濃橋画廊(大阪)
  • 「ASIA and RICE Exhibition」sori arts center of Jeolla Buk-do, Changheum(全州、韓国)
  • 「自宅を用いての展覧会」相模原市の自宅(神奈川)

2009

  • 「表層の冒険者たち」exhibit Live & Moris Gallery(東京)

2008

  • 「コレクション展・3」兵庫県立美術館(兵庫)
  • 「満月アートフェスティバル」滋賀県立近代美術館ギャラリー(滋賀)

2007

  • 「百花繚乱」兵庫県立美術館ギャラリー(兵庫、08年)

2006

「第4回池田満寿夫記念芸術賞」洋協アートホール(東京)/大阪府立現代美術センター(大阪)

2005

  • 「震災復興10周年記念国際公募展兵庫国際絵画コンペティション」兵庫県立美術館(兵庫)
  • 「芸術家の線」石田大成社ホール(京都)

2004

  • 「日常性と非日常性」比良美術館(滋賀)

2001~2005

  • 「種をまくプロジェクト」参加(京都・滋賀)

2000

  • 「21世紀のメッセージ」逓信総合博物館、東京都庁展望室(東京)

1999

  • 「びっくりアートフェスティバル」滋賀大学付属小学校(滋賀)
  • 「子供アトリエ」福井市美術館のワークショップ(福井、00~06、08、10、12年)

1998

  • 「個のしごと」信濃橋画廊(大阪、01年)

1997

  • 「自宅を用いての展覧会」滋賀県草津市の自宅(滋賀)

1996

  • 「IACK」ギャラリー射手座(京都、97~毎年、ギャラリーマロニエ、京都)
  • 「九州美術の現況展」都城市立美術館(宮崎)

1994

  • 「九州美術の現況展」鹿児島市立美術館(鹿児島)

1992

  • 「国際インパクトアートフェスティバル」京都市美術館(京都、09年)

1991

  • 「京都アンデパンダン」京都市美術館(京都)

1990

  • 「2人展」立体ギャラリー射手座(京都)

受賞

2014

  • Saatchi Online SHOWDOWN Finalist

2011

  • Saatchi Online SHOWDOWN Finalist

2005

  • 震災復興10周年記念国際公募展兵庫国際絵画コンペティション 優秀賞(2席)
  • 第20回ホルベイン・スカラシップ奨学生

アートフェア

2018

  • 「KIAF ART SEOUL」COEX HALL 、ソウル、韓国

2017

  • 「ART FAIR TOKYO」東京国際フォーラム、東京
  • 「ART in PARC HOTEL TOKYO」パークホテル東京、東京

2016

  • 「ART BUSAN」BEXCO 、釜山、韓国
  • 「ART FAIR ASIA FUKUOKA」ホテルオークラ、福岡
  • 「ART in PARC HOTEL TOKYO」パークホテル東京、東京

2015

  • 「ART BUSAN」BEXCO 、釜山、韓国

2013

  • 「ART.FAIR」Staatenhaus am Rheinpark、釜山、韓国

主要参考文献

2018

  • 山本淳夫「行動表絵画から逃走の線へ-詫摩昭人の作品について」Lines of Flight 2004 – 2018作品集

2017

  • Andrey V.「Juan Zurita and Akihito Takuma On Show at Benjamin Eck」Widewalls(11月16日)
  • 詫摩昭人「GP Hall – Industrial Blue」LPジャケット表紙

2016

  • 三上豊「詫摩昭人の絵画」和光大学表現学部紀要16巻
  • 詫摩昭人「ドイツにおける現代絵画について : 皮肉・ユーモア・政治的社会的表現」和光大学表現学部紀要16巻
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