中里伸也

1973年生まれ。神奈川で制作し、暮らす。
中里伸也は、写真と絵画の二つの学位を持つ。10年以上に渡る写真の展開は言わずもがな、その進化に見られる連続性はファンを惹きつけてやまない。
フランスの写真家、ウジェーヌ・アジェを崇拝している中里は、セピアから濃色に移ろうトーンの中で、都市の風景と、構成された屋内の写真を発展させた。

近年の主な個展

2016
• 「静物と抽象」 双ギャラリー (東京)
2015
•  「SUMMER」双ギャラリー(東京)
2014
• 「New Photographs」双ギャラリー(東京)

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