ギャラリーについて

Pierre-Yves Caërギャラリーは、日本の現代美術に特化したギャラリーとして2017年10月、パリの画廊街の一つであるマレ地区、rue Notre-Dame de Nazareth通り7番地にオープンしました。
絵画・デッサン・写真・彫刻・陶芸・織物など、多様なマテリアルや技術によって制作された具体・抽象芸術を、主に個展として紹介します。
すでに著名なアーティスト、あるいは新進気鋭の若手作家計7名の日本人の作品が、2017年10月12日から2018年6月30日に渡って展示される予定です。

彼らの共通点は、芸術表現がすでに成熟した域まで達していること、それぞれの独創性を十分に発展させていること、そして、何かしらの方法で自らの作品に日本文化を還元させていることです。

Pierre-Yves Caërギャラリーは、小林画廊The Tolman CollectionThe Container Tokyoなど、著名な日本のギャラリーと提携しています。また、フランスのみならず、ヨーロッパ各地の国際的なコンテンポラリーアートフェアで作家を紹介していく予定です。

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